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IEOまでにチェックしておきたい、注目のYay!トークノミクスとは 石濵CEOが動画解説|WebX STUDIO

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

ナナメウエCEOが丁寧に解説

新たにリブランディングした「WebX STUDIO(旧:CONNECTV)」。

第一弾の経営者インタビューでは、好きでつながるバーチャルワールド『Yay!』を運営する株式会社ナナメウエの石濵嵩博CEO(最高経営責任者)にご出演いただいた。

Yay!は20年1月にサービスを開始し、23年11月時点で800万人が利用するSNS。23年8月には、国内大手暗号資産(仮想通貨)取引所を運営するbitFlyerとIEO(イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)における「YAY」の受託販売に向けた契約締結を発表し、着々と準備を進めている。

関連:ナナメウエ社、bitFlyerで初IEO予定の暗号資産「YAY」ホワイトペーパー発表へ

今回、投資家の注目を集めるYay!のトークノミクスについて、詳しくご説明いただいた。

動画目次

  • Yay!とは(1:10~)
  • 独自トークンやPalの特徴(3:00~)
  • トークノミクスについて(6:35~)
  • ジェネシスNFTのメリット(8:00~)
  • web3初心者にも優しいプール設計(10:40~)
  • 買い圧力を発生させる仕組み(15:30~)
  • 広告収益などを還元(20:00~)
  • トレーダーの流動性を重視する理由(24:30~)
  • 特にこだわったポイントは(26:10~)

動画の視聴はこちら

WebX STUDIOとは

WebX STUDIO(旧:CONNECTV)とは、仮想通貨(暗号資産)メディア「CoinPost」と、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者でも楽しめるコンテンツをお届けするYouTubeチャンネル「WebX STUDIO」。

国内大手の仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ提供できる、テキストだけでは伝えきれない希少価値の高い情報配信を目指している。

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注目・速報 相場分析 動画解説 新着一覧
04/13 土曜日
12:00
アニモカブランズジャパン、今夏NFTローンチパッド立ち上げへ
アニモカブランズジャパンは2024年夏にNFTローンチパッドを提供開始すると発表した。クリエイターやプロジェクトをNFT販売で多角的に支援する。
11:00
複数の米銀行や金融企業、ビットコインETFに投資
この新たな傾向は、仮想通貨ビットコインに対する機関投資家の関心の高まりを示唆するもので、仮想通貨資産の受容と評価に今後大きな影響を与える可能性があるとみられる。
10:00
モジュラー型ブロックチェーンAvail、エアドロップ計画が浮上
Availがエアドロップを行う計画が浮上している。メインネットのローンチ時に様々なL2ロールアップのユーザーなどが対象となる可能性がある。
08:20
イスラエル情勢懸念で株・仮想通貨から米国債やドルに逃避
NYダウやナスダック、仮想通貨ビットコインは、イスラエルがイランからの直接攻撃に警戒との報道を受け大幅安。また、今週発表の強いCPIデータが6月利下げの可能性を後退させ、タックスシーズンに近づいていることもあり、リスクオフの動きが加速した格好だ。
07:05
「仮想通貨取引の申告分離課税検討すべき」自民党web3PT
仮想通貨取引を申告分離課税の対象にすることを検討すべきなどの提言を盛り込んだホワイトペーパーを自民党web3PTが公開。DAOやNFTなど、ほかにも様々な提言を行なっている。
06:35
香港のビットコイン現物ETF、中国から巨額資金流入の見込み
Matrixportの分析によると、香港の仮想通貨ETFは中国本土の投資家から年間最大250億ドルの需要を引き出せる。
06:10
EVM互換L1「Berachain」、シリーズBで153億円調達
ユーザーはBerachainの「プルーフオブ・リクイディティ」のもとで、ネイティブSwap機能からガストークンBERAを取得し流動性を提供することで、ステーブルコインHONEYをミントしたり、ガバナンストークンBGTを獲得したりすることができる。
04/12 金曜日
15:34
GMOコイン 取引所(レバレッジ)でソラナやドージコインなど追加
取引所(レバレッジ取引)でソラナなど6銘柄追加 暗号資産交換業を展開するGMOコイン株式会社は、2024年4月13日(土)から「取引所(レバレッジ取引)」で6つの新銘柄の取り扱…
15:21
チェーンリンク、高度なセキュリティを提供するブリッジアプリ「Transporter」を発表
分散型オラクルネットワークのチェーンリンク(LINK)は、「クロスチェーン相互運用性プロトコル(CCIP)」上に構築された、安全性の高いブリッジアプリ「Transporter」のリリースを発表した。Transporterは複数のネットワーク間で、安全な仮想通貨やデータの移動を可能にする。
14:39
米下院議員らがステーブルコイン法案の進展に向けて会合か
米国下院金融サービス委員会の議員たちがステーブルコイン法案の進行について話し合った。超党派の解決策としての法案推進の可能性を探る。法案が可決すれば、規制の明確化による企業・機関の採用増加、マネーロンダリング対策など適切なリスク管理の環境整備が期待される。
14:32
CoinbaseがFinCEN法執行賞を受賞、AML対策と犯罪捜査への貢献
米国の暗号資産(仮想通貨)取引所Coinbaseが犯罪捜査において顕著な貢献を果たし、FinCENからDirector's Law Enforcement Awardを受賞した。CoinbaseがAML対策を強化し、過去の課題をどのように克服したかについて解説します。
12:40
ビットコイン決済月10万件 メルカリが200万口座突破
メルカリの子会社メルコインが開始した仮想通貨ビットコイン決済サービスが、全ユーザーに開放されてから1ヶ月で10万回の使用を達成。この新機能により、メルカリアプリを通じて即座にビットコインの購入・売買が可能になり、多くの初心者が簡単に暗号資産取引を体験している。
11:51
高止まりで推移するビットコイン、UNI暴落の背景は?
マクロ経済と金融市場 11日の米NY株式市場は、ダウ平均株価は前日比2.4ドル、ナスダック指数は271.8ポイント(1.68%)高で取引を終えた。ハイテク株が買われ反発した。 …
11:35
イーサリアムの現物ETF承認確率50%以下 JPモルガン分析
JPモルガンのアナリストは、仮想通貨イーサリアムの現物ETFが5月までに承認される確率は50%以下だと意見している。訴訟になる可能性にも言及した。
10:10
バイナンスラボ、ビットコイン再ステーキングの「BounceBit」に出資
BounceBitのネットワークは、仮想通貨ビットコインと独自のBounceBitトークン両方をステーキングできるよう設計された、PoSレイヤー1エコシステムだ。完全なEVM互換性を備えている。

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